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  <title>語りつくせば日がまた昇る</title>
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  <description>その時思ったことをひたすら吐きだすところ
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  <lastBuildDate>Sun, 03 Oct 2021 13:43:09 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>秘密結社(仮)４</title>
    <description>
    <![CDATA[創作系のネタ置き場をこっちにするか、全部二次創作系とまとめるか悩み中。<br />
一旦こっちに纏めておく。<br />
<br />
<br />
■秘密結社(仮)<br />
【大まかなあらすじ】<br />
能力者が集まる会社。<br />
一応、外部の一般人も社員募集しているけど、能力者にビビって集まらない。<br />
そこに訳ありの主人公が入社して色々話が進んでいく。<br />
<br />
【主人公】<br />
斎藤　一（さいとう　はじめ）。<br />
一般人としてこの会社に入社。<br />
理由は行方不明になった能力者の友人を探すため。<br />
頭の回転が早く計算も得意なので、事務をこなしつつ経理の仕事も手伝う。<br />
紅茶が趣味で、会社のコーヒーでは満足できず休憩時間は自分で紅茶をいれている。<br />
何故か社長に気に入られ、休みの日以外は社長室に紅茶をいれに来るように言われる。<br />
真面目な性格でポジティブ思考。要領がいいので、会社でもすぐ友達が出来た。<br />
<br />
＜裏設定＞<br />
本名は斎藤　智一（さいとう　ともかず）。<br />
本当は能力者で、「消す」能力の最上級。突然能力が発動してしまい、街をひとつ消してしまった。<br />
その時、その現実を受け入れるのが怖くて記憶と本当の名前の一部を削り自分の脳力を擬似的に封印した。<br />
記憶を消す前の性格はもっと大人しく、いじめられっ子だった。<br />
そのため同じく能力者でいじめられっ子だった子と友達になった。<br />
探している友人というのがこの「友達」である。<br />
<br />
その友人はたまたま街を離れていたため、街の消滅を逃れている。<br />
この友人が消す能力というのもあり？考え直す余地あり。]]>
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    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Oct 2021 13:43:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>わお…</title>
    <description>
    <![CDATA[２年も放置してたんだ&hellip;。ごめんな&hellip;。<br />
色々迷ったけどやっぱり戻ってきたので、頑張りたい。頑張る。<br />
<br />
久しぶりにオリジカテゴリ見たらクソ萌えたので、やっぱ自分最高だな！！！(熱い自画自賛)<br />
<br />
<br />
しかし創作ブログどっかに作りたいな。ゲーム感想と一緒にFC２に移すかー。<br />
でも誰にも見られてないっていうこの壁打ち感たまらなくて好きなんだよなぁ。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%82%8F%E3%81%8A%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Sun, 24 Aug 2014 08:55:11 GMT</pubDate>
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    <title>一年以上</title>
    <description>
    <![CDATA[放置してたパンドラの塔のED回収しています。<br />
やっとBとAのED見れて、鬱になりつつこれはSエンド期待！！って感じです<br />
<br />
そんなわけでパンドラ感想の追記部分に感想追加しました<br />
<br />
<br />
逆検も結構前にクリアしたんですが感想あげるの忘れててｗｗ<br />
もうどんなだったか思い出せないｗｗｗｗｗｗ<br />
とりあえずロウちゃんくそかわいい！！ってことかな<br />
あとシーナにはまんまと騙されました。ロウシーとか言ってた俺の淡い恋心を返せよ！！！！！]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Thu, 09 Aug 2012 11:34:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>秘密結社(仮)３</title>
    <description>
    <![CDATA[俺には双子の姉がいる。頭が良くて手先が器用で物静か。人付き合いと運動がちょっと苦手。無愛想だとみんなは言うけど、僕にはいつも笑顔を向けてくれる優しい姉だった。<br />
そんな姉が、あの日の事件以来変わってしまった。いや、変わらざるを得なかった。でないと死んでしまうから。<br />
<br />
<br />
◆<br />
<br />
<br />
私には双子の弟がいます。運動神経が良くて人懐っこくて元気な子。勉強や細かい作業が少し苦手。喧嘩っ早いと皆は言うけれど、あの子はいつだって誰かのためにしか戦わない。とっても優しい自慢の弟。<br />
そんな弟が、あの日の事件以来変わってしまった。いいえ、変わらざるを得なかった。そうしないと死んでしまうから。<br />
<br />
<br />
◆<br />
<br />
<br />
「いつまでそうしてるつもりだ？」<br />
「うるさいっ！！みんなお前らが悪いんだ！かえせよ・・・普通の身体を！今まで通りの！！」<br />
「元々因子はあったんだ・・・。確かに巻き込んじまったのは俺らのせいだけど、どの道こうなってた」<br />
「なんだよ・・・！わけわかんねぇこと言って誤魔化すなよ！！」<br />
「弟くんは少し落ち着け。で、お姉さんは少しは喋って怒鳴り散らすかなんかしろ。死んじまうぞ」<br />
「こんな身体にした奴らがどの口で「&hellip;まま&hellip;&hellip;」<br />
「ん？お姉さん、どうしたの？」<br />
「このまま化物の身体で生きていくくらいなら&hellip;死んだほうがマシ」<br />
「あ～そうきちゃう？」<br />
「な、何言ってんだよ姉さん。そんなまだ戻れないって「戻れないんでしょう？」<br />
「そうだな・・・。長年生きてはいるけど、能力が消えたって症例は見たことも聞いたこともないな」<br />
「そんな&hellip;&hellip;」<br />
「だから生きてるだけ無駄よ。さくっと拳銃あたりで殺してくれるとありがたいんだけど&hellip;」<br />
「やだ！！俺は&hellip;まだ&hellip;&hellip;」<br />
「あんたは生き続ければいいわ。この人が言ってたでしょ。&ldquo;落ち着け&rdquo;って。そうすれば長生きできるってことでしょ？違う？」<br />
「物分かりがいいなー。まぁ簡単にいえばそういうことなんだけど、この弟くんに死ぬまでクールに徹しろってのは無理な話なんじゃない？お姉さんがその辺一番良くわかってるでしょ」<br />
「2人で生き抜いてみりゃいいじゃん？その内いいことあるかもよ？」<br />
「何を根拠に・・・。今さっき能力が消えたことはないって「いやいや、そっちじゃなくって」<br />
「あー、例えば・・・。憎きこの俺に復讐出来るとか？そういうのどう？」<br />
<br />
<br />
◆<br />
<br />
<br />
あれから10年。憎い相手は今なお存在し、殺すために護るという奇妙な関係を生み出した。<br />
<br />
<br />
<br />
――――――<br />
双子と喋ってんのは社長]]>
    </description>
    <category>オリジ</category>
    <link>https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8/%E7%A7%98%E5%AF%86%E7%B5%90%E7%A4%BE-%E4%BB%AE-%EF%BC%93</link>
    <pubDate>Sat, 05 May 2012 21:37:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>3人の魔法使い</title>
    <description>
    <![CDATA[「魔法なんぞ使えなくたって家の仕事は出来るし学校の単位もギリギリ取れる。あー、でも転移魔法だけはどうにかしてえなぁ・・・」<br />
「植物の声が聞けんのは生まれつき！知ってんのは両親とクリスだけだよ」<br />
「おれから言わせりゃクリスの方が馬鹿だよ」<br />
<br />
<br />
◆<br />
<br />
<br />
「学年主席だけなんでみんなと同じネクタイじゃないのかなぁ？クラスでハブられてるアースよりよっぽどハブられてる気がするよ」<br />
「アースが馬鹿なのなんて今に始まったことじゃないし。フォローに回る方が大変だよね」<br />
「こんな称号馬鹿げてるよね。たかが学年で一番になったくらいでさ。だってほら、学年一番になったって世界はちっとも変わりゃしない」<br />
<br />
<br />
◆<br />
<br />
<br />
「彼らを愛したまえよ。そうすれば相手も相応に答えてくれる」<br />
「本はいい。すべて俺の血となり肉となる。これほど無駄のない暇つぶしもないぞ？」<br />
「少し前までお前たちのことを馬鹿にしていたが・・・。なるほど、俺が愛するに足る人物だ！」<br />
<br />
<br />
<br />
――――――<br />
在学中作ったキャラでなんかやりてぇなって思う。<br />
けど、いつも思うだけ。]]>
    </description>
    <category>オリジ</category>
    <link>https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8/3%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95%E4%BD%BF%E3%81%84</link>
    <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 20:01:07 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ゴストリ二週目</title>
    <description>
    <![CDATA[気になった点やシセルが猫であることを匂わせてるシーンや台詞の抜粋。<br />
メモ帳代わりに。<br />
<br />
11.04.08（金）　作成<br />
<br />
<br /><a href="https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%88%86%E7%94%A8%E3%83%A1%E3%83%A2/%E3%82%B4%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E4%BA%8C%E9%80%B1%E7%9B%AE" target="_blank">→メモメモ</a>]]>
    </description>
    <category>自分用メモ</category>
    <link>https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%88%86%E7%94%A8%E3%83%A1%E3%83%A2/%E3%82%B4%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E4%BA%8C%E9%80%B1%E7%9B%AE</link>
    <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 15:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>月光条例メモ</title>
    <description>
    <![CDATA[自分の感想・妄想をまとめてみようかなーと。<br />
とうぶん一番上に来るようにした。ちょっと前のもまとめた。<br />
<br />
10.11.27(土)　作成<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
.<br />
<br /><br /><a href="https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%88%86%E7%94%A8%E3%83%A1%E3%83%A2/%E6%9C%88%E5%85%89%E6%9D%A1%E4%BE%8B%E3%83%A1%E3%83%A2" target="_blank">自己満足だよ</a>]]>
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    <category>自分用メモ</category>
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    <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 15:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>***</title>
    <description>
    <![CDATA[「ねぇ、そんな長い前髪でちゃんと見えてるの？」<br />
<br />
少年は手元のランプで私の顔を照らした。<br />
<br />
「ちゃんと見えてるわ。だから&hellip;」<br />
<br />
ランプを遠ざけようと手を出そうとしたら、少年は急に顔を近付けてきた。<br />
<br />
「ホント？僕の顔、見えてる？」<br />
「綺麗な目だね。君の目には宇宙があるんだね」<br />
<br />
<br />
――――――<br />
擬人化]]>
    </description>
    <category>オリジ</category>
    <link>https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8/---_204</link>
    <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 18:51:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kataritsukuseba.blog.shinobi.jp://entry/204</guid>
  </item>
    <item>
    <title>新年ご挨拶</title>
    <description>
    <![CDATA[あけおめことよろー<br />
<br />
今年もこっちはメモ帳代わりに使ってこうと思います<br />
時々アクセス解析するとゲーム感想で結構ぐぐるせんせいに拾われてるのでどうしようかなーと思いつつ、まぁ多分このままだと思う<br />
<br />
<br />
ネタばっか投下して形にしないので、今年は創作でアクション起こしたいなぁと毎年思いつつ・・・<br />
予定は未定です<br />
<br />
とりあえず仕事探すわ(&larr;まだニート)]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%81%94%E6%8C%A8%E6%8B%B6</link>
    <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 18:42:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>***</title>
    <description>
    <![CDATA[そのまま通りすぎれば良かったのだ。<br />
<br />
「&hellip;けて」<br />
<br />
おそらく人間ならば気付かないような、か細い声が俺の耳に入ってきた。辺りは負の感情が渦を巻いて、血と死の臭いを巻き散らしている。その中で、今にも消えそうな魂が2つ。どちらもこの場には場違いな正の感情を持ち合わせていて、負の感情と折り重なってなんとも不思議な魂の色になっている。<br />
おそらく瓦礫の下敷きになってしまったのだろう。放っておけば二人で楽にあの世に行ける。そう思いながらなぜか体は近くにある瓦礫の山を退かしていた。<br />
<br />
「力仕事は嫌いなんやけどなぁ&hellip;」<br />
<br />
独り言を呟きながらも次々に瓦礫をどかしていく。そうすると人の影が見えた。<br />
<br />
「おーい、起きとるかー？」<br />
<br />
人影から返事はない。おそらく返事をする体力もないのだろう。とりあえず、その人影を瓦礫の中から引っ張り出そうとする。手を伸ばした瞬間、その人影に思いきり腕を捕まれた。<br />
<br />
「たす、&hellip;て」<br />
「今から引っ張り出してやるさかい。後は自分らで頑張り」<br />
<br />
赤の他人をそこまで面倒見る気はない。元々、ここに来たのもたまたまだ。自分が居なければ瓦礫の中から出ることさえ出来なかったのだから、自分が面倒をみるのもそこまでだ。<br />
<br />
「なら、」<br />
「なんや？」<br />
「このこだけでも安全な場所に&hellip;！私は大丈夫ですので、どうかその子を&hellip;」<br />
<br />
<br />
そう言っておそらく自分の子供であろう小さな子を俺に預けて、彼女は気絶した。<br />
<br />
<br />
<br />
――――――<br />
天使と悪魔のいろは。<br />
最初の頃に考えた話なので設定とか違うけど、もったいないので。]]>
    </description>
    <category>オリジ</category>
    <link>https://kataritsukuseba.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8/---_202</link>
    <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 22:19:45 GMT</pubDate>
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